« さるふつ温泉へGO

ゴミの量を減らす方法について

2011
01
August

全国各地でゴミの処理問題が大きな課題になっている中で、ゴミの量を減らすことが各地の住民にとって大きなテーマとなっています。たとえはスーパーでの買い物ではレジ袋をもらわずにマイバッグに入れて帰るのも大きな効果があると思います。また食事の時もたくさん作り過ぎないように注意して、食べ残しが出ないようにすれば、生ゴミの量も減らせます。またペットボトルのお茶ではなくて、自宅で用意した水筒にお茶を入れて持ち歩くのも効果があると思います。最近、指定ゴミ袋を使用しないとゴミが出せない市町村が多くなってきている。
私が住んでいる地域も補助券を使えば100円ほどで購入できるゴミ袋も、補助券が無くなると
800円ほど支払ってゴミ袋を購入しなければいけなくなる。
そんな中、いかにゴミの量を減らすか考えた結果…資源ゴミに出せるものはとことん資源ゴミへ回すということだった。
特にお菓子の紙箱などはついついそのまま捨ててしまいがちだが、是非資源ゴミに出すことをお勧めする。
 テレビ番組で司会者とともに進行役を担い、番組に華を添える存在でありながら、一方で報道番組では真摯な姿勢でニュースを伝える。今や各局の顔として活躍する女性アナウンサーだが、今年最も注目されたアナウンサーは誰なのか? ORICON STYLEでは今回で7回目となる恒例の『好きな女性アナウンサーランキング』を発表。日本テレビの朝の顔【西尾由佳理】アナがキャリア9年目にして初の首位を飾った。また、今回は昨年9位だったフジテレビの【生野陽子】アナが3位に急浮上。初登場は4位のフジテレビ【加藤綾子】アナ、5位にテレビ東京【大江麻理子】アナ、8位にTBS【青木裕子】アナら3人が圏外から初のTOP10入りを果たした。

【ランキング表】前回比も掲載! 『第7回 好きな女子アナ』TOP10

 西尾アナは過去に全6回のランキング全てにおいてTOP10入りを果たしてきたが、トップは今回が初。2005年から『ズームイン!! SUPER』で同局・羽鳥慎一アナとタッグを組み、今や日本テレビの“朝の顔”として定着。「爽やかなキャラクターとしっかりしたコメントに好感が持てる」(愛知県/20代/男性)と男性からは清潔感が支持され、同性からも「清楚感があり、朝の番組に適していて、働く女性の憧れ的な存在に見える」(神奈川県/30代/女性)と、カッコイイ女性として好感が寄せられている。男女別、さらに10代〜40代の全ての世代で首位を獲得しており、凛とした立ち居振る舞いで“媚びない女”であり続ける西尾アナの人気が改めて実証された。

 そして、西尾アナにトップを譲る形となったが変わらず高順位をキープしたのが2位【中野美奈子】アナ。昨年3月からフジテレビの朝の看板番組『情報プレゼンター とくダネ!』でメインキャスターを務めてきた彼女には、「朝から癒され、今日も仕事を頑張ろうという気持ちになる」(高知県/20代/男性)といった“癒し”を求める視聴者が多い。「結婚して可愛いよりも、素敵な女性になった」(東京都/40代/女性)と、元気いっぱいだった20代を経て、落ち着いた“大人の女性”としての魅力が支持された。

 そして今年初のTOP3に浮上したのが、先輩・高島彩アナ(同ランキング08年殿堂入り)の後継者として『めざましテレビ』5代目キャスターを務める【生野陽子】アナ。「場の雰囲気をパッと明るくする能力に長けていて、1日の始まりを後押ししてくれる笑顔が朝の活力に」(埼玉県/30代/男性)と、ハツラツとした笑顔と愛嬌が好印象。「高島アナの後任として頑張っている」(三重県/20代/女性)とプレッシャーに負けず自分らしさを見失わない姿勢が、昨年9位からのジャンプアップに繋がったようだ。

 また、今年は新顔も圏外から続々ランクイン。初登場にして4位、かつTOP10最年少は入社3年目の【加藤綾子】アナ(フジテレビ)、続く5位に【大江麻理子】アナ(テレビ東京)、そして8位【青木裕子】アナ(TBS)の3名。今年の同ランキングは、首位の入れ替わりや、次世代を担う新人アナたちが急浮上するなど、世代交代を伺わせる結果に。来年は彼女達がどのような飛躍を遂げているのか、楽しみにしたいところだ。

【調査概要】
調査時期:2010年11月30日〜12月2日
調査対象:合計1,000名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代〜40代の男女、各125名)
調査地域:全国
調査方法:インターネット調査


【関連記事】
【写真でみる!】西尾アナほか“好きな女子アナTOP10”一覧
【写真】『めざまし』新MCへの意気込みを語る生野アナのインタビュー&写真集
【写真】先輩・アヤパン引退に号泣した加藤アナのインタビュー&写真集
青木裕子アナ、ナイナイ矢部との交際質問にノロケ(10年09月12日)
各局の看板アナ情報が満載★「アナウンサー」関連ニュース記事一覧


 “ミスター日テレ”こと日本テレビの羽鳥慎一アナウンサー(39)が来年3月に同局を退社し、フリーに転身することが10日、わかった。
 関係者によると、来年4月からは親交の深いキャスター・宮根誠司(47)のラブコールを受け宮根と同じ事務所「テイクオフ」に所属する。7年間司会を務めた情報番組「ズームイン!!SUPER」に関しては、本人は続けたい意向というが、フリーになればギャラも高騰するのは間違いなく、降板する可能性が高い。
 同局の総合広報部は退社について「発表することはありません。私どもは退社に関する事実を確認しておりません」とピリピリムード。一方で退社自体は否定しなかった。テイクオフは問い合わせに「担当者不在」とコメントを控えた。
 羽鳥アナは、取材熱心でだれにでも好かれる人柄。「ぐるぐるナインティナイン」や「人生が変わる1分間の深イイ話」などのレギュラーを持ち、お茶の間の好感度もナンバーワンだ。
 「ズームイン‐」の司会者は初代・徳光和夫から2代目・福留功男、3代目・福沢朗とすべてフリーに転身しており、“ズームインの法則”通り、羽鳥アナもフリーの道を決断した。

【関連記事】
アヤパン年内いっぱいで退社!結婚か?
辛坊治郎氏、府知事選出る?9月で退社
中元綾子元アナ 広島で4年ぶり復帰
青木アナお先に!日テレ西尾由佳理アナ結婚
宮根アナ、VMに勧誘されるも拒否



0 Responses to Lectus Quis Pretium Iaculis Mauris

Feed for this Entry

0 Comments

    There are currently no comments.

About You

Email address is not published

Add to the Discussion